~キミ・ハ・ムテキ~

好きなものの好きな話

勝手に二宮和也ソロ曲でアルバムを作りたい!

ソロデビューしてほしい!とか、そんな気持ちはまったくないのですが、昨年発売されたアルバム「Are You Happy?」でめでたく公式の円盤に収録されたことのあるソロ曲が10曲になったんです!!!初めてソロ曲がアルバムに収録されたOneから10年以上が経ったってことなんですけども…。
だからね、いつかリマスタリングとかして発売してほしいな!!って思ってるの!!ソロ曲集!!だからその願望を込めてアルバムの曲順だけ私の独断と偏見で決めますね、異論認めます。
ジェイ・ストームさーん!よかったら5枚それぞれのソロ集めて発売して~~~!!!もちろん5枚買うから~~~~!!!!

 

「Kazunari Ninomiya SOLO Vocal Album」
DISC1

1:秘密(2005年発売「One」収録)
やっぱり始まりはこれでしょう!!記念すべき1曲目!!
両片想いの甘酸っぱいラブソング。アイドルど真ん中のきゅるるん可愛いニノちゃんの体現ソング!!いまから12年前、22歳のにのちゃんが歌うきゅるるん可愛いお歌ですから、当たり前にかんんんんわいい。たしかわざと声を高くして歌ってるんですよね、これ。わかります?自分で可愛い声、歌い方をしてるんですよ、22歳にしてあざとさ習得済み。罪なアイドルだぜ…。だけど冒頭のピアノとかは自分で弾いてるこだわりっぷり。
あと、とにかく母音がかわいい。母音すら可愛いという罪なアイドル。はじまりの「ここんとこ」「ここぉんとこ」なのがすでに可愛さ出ちゃってる。「黙ってないで」「だまあってなぁいでぇ」と歌うのもとてもずるい。昔のインタビューで「ホイミスライムになりたい。ホイミでみんなを癒やしたい」なんてめっっっかわな答えをした二宮くんが「それを僕が癒せるなら/手をかざして/パワー分けてあげたい」ってあんまい声で歌うの…耳からホイミかけられてる。いや、ベホマだわ。 全 回 復 。
2013年には「30歳の秘密がみたい!!」という二宮担の無言の団結によってアラフェスで歌われたのはもはや伝説と言って良いのではないのでしょうか…?Still…からの秘密は二宮担永遠の宝物セットリスト。

2:1992*4##111(2010年発売「僕の見ている風景」収録)
発売当時の二宮くんには珍しかった、明るいラブソングです。*1作詞作曲は二宮くん。アレンジはおなじみha-jさん。1曲目の明るいアイドル路線を外れず、少し大人になった「僕」の歌で続けたいので2曲目にしてみました。これもピアノとかは自分で弾いてるんだもんね。
当時タイトル発表でなんて読むの!?とざわつき、auケータイでのみこれどおりに入力すると「ありがとう」と表示される仕掛けに、全二宮担が萌え悶えました。私はこの曲で#を押せば後ろから打てる*2ことを知って格段に文字を打つスピードが上がりました…二宮くんありがとう…。スマホフリック入力が当たり前になったこの時代、あの頃はガラケーだったなぁとぼんやり思い出せたりもしちゃう曲ですね。あと、歌詞の句読点、話し言葉、ありがとうを最後に伝えがちなのは二宮くんソロの特徴です(←)
二宮くんの誕生日、色んな人からのおめでとうをもらって書き始めた曲って何かで答えてた気がします。楽しそうなスキャットも好き。コンサートでのかんんんわいい衣装にぽてぽて歩く姿、そして気持ちよさそうなアウトロでのスキャット。私の友達はこの曲を「タラスティ」と呼びます。違います。読み方は「とくべつ」です。

3:虹(2007年発売「Time」収録)
嵐を好き、二宮くんを好き、という道を通ったなら一度は聴くであろう知る人ぞ知る名曲(だと思ってる)。作詞は二宮くん。作曲は、安心安定、信頼の多田慎也さん!!女性目線の切ないメロにのせた、でも前向きなラブソング。二宮くんの中で「きみを忘れる旅」という、ひとつのお話が出来ていて、それを歌っているこの曲。聴いた人が好きにあれこれ考察できる、実に二宮くんらしさが詰まってる曲です。あと、原盤の音がちっちゃいからマジでリミキシング、リマスタリングしてほしい曲第一位です(そこかよ)
タラスティ(←)のあとにちょっとしんみりしてみましょう。ってことで3曲目。なんとなくこのアルバムを手に取ってくれた人も、あぁ、この歌なら知ってるかも!ってなって欲しい3曲目。シングル的立ち位置。

4:どこにでもある唄。(2011年発売「Beautiful World」収録)
2011年の夏に発売されたアルバムに入っている、二宮くんなりの、あのときの応援歌。あんまりこういう歌詞を書かないからとても悩んだって当時話してたような気がします。編曲にha-jさんが参加して前年の1992~と同じ2人での制作です。2番が二宮くんの実体験だというのはちょっと有名な話。でも「傷つくことを恐れて。/ずっと泣くのを我慢してたら笑えなくなってた」って経験したことある人、意外と多いんじゃないかなぁ。私もあります。「全てをさらけ出してみて/胸を張って言えばいいんだ/”それが僕らだ”」二宮くんらしく、二宮くんらしくない、まっすぐな歌詞が………マジホントめっちゃ泣けるよねまじ良い曲(急な語彙力の低下)
どこにでもある、どこにでもない唄。こんな染みる曲も作れちゃうよって伝えたい4曲目。

5:また今日と同じ明日が来る(2016年発売「Are You Happy?」収録)
テーマがPopつってんのにPopじゃない、デジタルつってんのにデジタルじゃない、そんなある意味アルバムコンセプトクラッシャー二宮くんが歌う、Happyを問うアルバムでなかなかにアンハッピーっぽい、ちょっとしたトラウマ曲。切ない失恋ソングです。
極力少ない音の中で歌っているので言葉がとても深くしっかり捉えることができます。誰かを忘れられない苦しさ、だけど時は過ぎるし明日は来る。雑誌でも「呪い」と二宮くんが話していたように、まるで呪いのようにイントロと同じ音がアウトロでも流れ、また、同じ「呪い」が巡ってきます。「また今日と同じ今日が来る」っていう歌詞にしようか迷ったらしい。怖い。ある意味2016年わっしゃわっしゃと荒れた二宮担へ向けた呪いでもあると私は思ったりしちゃってます。私は何度聴いても「そんな日々が懐かしくて」という囁きが怖くて仕方ない。
でも、曲中、もがいて苦しんでるこの苦しみって、明日に向かうための苦しみなんだよね。なんやかんや後ろに戻ろうとはしていない気がします。折り返しの5曲目で、ハッとさせたい、そんな感じで選びました。

6:Gimmick Game(2008年発売「Dream”A”live」収録)
二宮くんのソロ曲で唯一といっていい、「夜」のにおいがする曲。たぶん二宮くんが、がっちがちにアレンジに携わってるのも珍しいのかなと思います。ギターとかも二宮くんが弾いてるんだっけ。音源化されている二宮くんのソロ曲の中で唯一映像化されてなかったのですが、2012年のアラフェスで二宮担の執念によって無事映像収録されました。
「アナタの首筋、ほら、嘘が見えた。」って歌詞を色気たっぷりに歌い上げる人が、3年前に「それはきっと幻じゃない」って可愛く歌ってた人と同一人物だなんて…っ!!
虹と同じく、女性目線歌詞。曲の最初に出てくる、指が汚く見えている、というところは絵の具で汚れた大野さんの手のこと、なんて誤魔化してるような発言もあったけど、空想妄想が混ざってるとは言えども、二宮くん一体どんな恋愛してきたの…?って思っちゃう。近いところで浮気されたことはあると言ってたけど…ってか近いとこってどこ…。
2008年とか大人に近づいたようで、ちょっぴり背伸びしてる雰囲気もあったと思うので、がっつり大人になった30半ばの今にぜひリマスタ…いや再レコーディングしてリミックスしても面白そう。絶対やってくんないと思うけど。でも夜の影っぽいこと考えている今ならやってくれそうな気も…。

7:それはやっぱり君でした(2012年発売「Popcorn」収録)
公式的に「虹」の続きとして作られたこの曲。虹の歌詞を彷彿とさせるフレーズ・メロディや「優しく笑う君があの時間が空間が。/泣きたくなるくらい一番大事なものだよ。」というまったく同じ歌詞に、ひゃーーー!!となります。曲順的に虹の次にしてもいいかなって思ってたんですけど、ちょっと間を空けたかったので7曲目に。
「酔っ払った勢いで「ずるい」と呟く。」って歌詞が好きです。ライブレポでは中々”君にご飯を作れない”問題が取り出されてましたね(爆)*3
虹と同じコードを使ったりメロを重ねると綺麗にハモリになるなんて説、虹との「キミ」や「僕」の関係性を相関図にしてストーリーを考えたり、考察大好き二宮担にいっぱい考察させてくれる二宮くんらしいラブソングです。ここでしっとりさせて、後半、ぐぐっとポップに持っていきます。

8:メリークリスマス(2014年発売「THE DIGITALIAN」収録)
現状、二宮くん作曲最新曲。2010年代からまっすぐな明るいラブソングをかくようになった二宮くんが、これまたド直球に明るくポップに作ったラブソング。クリスマスソングと呼ばれるものが少ない嵐楽曲の中で燦然ときらめく一曲(だと思ってる。私が)。あの、捻くれてる感じがパブリックイメージでもある「ありがとう」を素直に言えない歌いっぱい作ってきた二宮くんが「真っ白な/雪の中/なんかケーキの上の苺みたい」なんてめっさキュートな歌詞を歌うのがこれまた最&高。
だけどデジタルをテーマにしてるアルバムなのに「デジタルな音楽(ボカロ)をピアノというアナログに変換して演奏している人もそれはデジタリアン(デジタル人間)なのではないか」という捻くれ発想のもと、まらしぃさんというボカロとかをピアノで”弾いてみた”で有名なピアノ演奏家さんにこの曲のピアノをお願いいして、挙句、Mステというどメジャー音楽番組で泣ける曲つってボカロ(のピアノで弾いてみたver.)を紹介して視聴者出演者タモさん共々ぽかんとさせてニコ厨であることを改めて我々に再認識させてくれました。
嵐ファンなら特別に感じる「クリスマス(誕生日)*4」をファンが想像する「クリスマス(誕生日)」とは違い、かつ、だけどそのノーマル「クリスマス」を歌いつつも「誕生日(クリスマス)」であることを感じさせる曲でもあるので、二宮くんのメジャーとマイナーがごっちゃごちゃに入り乱れた最高にヲタク的には興奮できる曲だと思います。あとふっつーに美メロ。

9:20825日目の曲(2013年発売「LOVE」収録)
タイトル発表でざわつき、そして名探偵などこかのファンによってアルバム発売日2013年10月23日に二宮くんのお母さん(1956年10月17日が誕生日)が生まれて20825日目であることを突き止めて、さらに話題になった曲。突き止めたファンもやべぇけど、うん十万枚、日本でトップクラスの売上になる嵐のアルバムに個人的なお母さんソングぶちこむ二宮くんもほんとやべぇと思う。まぁいろんな「LOVE(愛)」がテーマのアルバムではあったけども。
歌詞もメロディも暖かくて、二宮くんの良い意味でのマザコンっぷりが遺憾なく発揮されています。マザコンだけど恥ずかしいから相変わらず「ありがとう」は最後にしか言えないかずなりくん…。愛に溢れたおそらく日本で一番売れたマザコンソングなのでは…。
とまぁ、こんな感じで8、9曲目をポップな流れで持ってきました。残るはあの曲。

10:MUSIC(2015年発売「Japonism」収録)
アルバムコンセプトクラッシャー二宮くんが「外から見た日本」「原点回帰」をテーマに掲げたアルバムで、まさかの「外から見たニノさん」をテーマに作ってもらった、最初の曲「秘密」以来初めて一切二宮くんが制作に携わらなかった一曲。
歌詞、メロディ、アレンジ、どれも今の「嵐のニノ」のパブリックイメージにぴったりになっています。可愛くて、カッコよくて、策略的で、マジックが特技で、ギターが弾けて、ゲームが好きな、みんなが大好き「ニノ」の歌。本人も「狙いに行った」と言っていたし櫻井さん曰く「”二宮和也ソロ”って書いてほしくないね…”ニノソロ”って書いて欲しい」とオタクばりの発言されてました。超わかる。
「君がメロディー」「空を越え夢を超えるMusic」「掟破りな程に広がるラプソディ/It's like a magic!」なんて歌詞を32歳の二宮くんがきゅるきゅるしながら魔法のステッキ使って歌うさまは…ほんと…もう…好きっ…!!てなるしかなかった…。
最初1曲目、可愛くあざとくアイドルにこの世界に引き込んで、いろんなめくるめく二宮和也」という世界を堪能してもらって、最後のこの10曲目で改めてアイドルニノちゃんを感じて欲しい、と思い、私はMUSICを最後に持ってきました。いかがですか。

 

はい!でもここでまだ終わらない!!
初回限定盤にはDISC2をつけたいんです、ワタシ的に。
なので、まだまだこの記事は終わらない!!!!

DISC2

1:キャラメル・ソング(2006年発売「ARASHIC」収録)
アルバムでは「メインボーカル」という形での歌だったこの曲を、是非、撮り直して!ソロで歌っていただきたい!!
「ケーキの上の苺みたい」と可愛く歌ったあのメリークリスマスを二宮くんと一緒に作詞した小川貴史さん作詞のこの、別れを感じる、切なくも、でも甘いラブソング。「ずっと僕の宝物さ/可笑しいくらい君が好き」って歌詞を二宮くんがキャラメルボイスで歌うので最高です。是非、撮り直して!!!

2:Beautiful days(2008年発売シングル)
二宮くん主演「流星の絆」主題歌。なぜこの曲を選んだのかというと、嵐ってまるまる一曲をそれぞれのメンバーがまるっと歌ったものをレコーディングしたあとに、ミキシングしてこのパートを誰が歌う、とかするので、1人がまるっと一曲ソロで歌ってる音源が存在するんですよ。5つ。んで、流星の絆のドラマポスター撮影の当時、まだ楽曲完成していなかったためBGMとして二宮くんひとりが歌ったBeautiful daysがずっとスタジオに流れていたっていう!!エピソードがあるんですよ!!ね!!!めっちゃ聴きたいの!!!それを!!!だからこれは再収録しなくてもいいからその音源を入れてほしいな?という願望で入れました。

3:痕跡(2004年披露、未音源化)
未音源化の二宮くんソロ曲の中ではおそらくダントツ人気なのでは?と思ってます。厨二全開フルスロットルの二宮くんが歌う、悲しすぎるバラード。20代前半の二宮くんが何を思いこの曲を書いたのかはそのときの二宮くんのみぞ知ることですが、今、歌ってもまた味わい深そうなので是非円盤として作って欲しいという願いを込めます。っていうか12年経ってまるで痕跡辿るかのように悲しい歌歌ってたねそう言えば…変わらないね、二宮くん。

4:楽園(2007年披露、未音源化)
嵐「ファイトソング」の原曲となった曲。一度だけ二宮くんのラジオで流れたことのあるいわゆる「お宝音源」と呼ばれるもの。ファイトソングとメロディは同じですが、ゆったりとしたどこかゆるさも感じるあったかいバラード。キャラメルが溶け切ったようなとろっとろの甘い優しい声で歌ってます。
「これからずっといるんだから/あなたのわたしの楽園だから」と歌うけど、最初に「太陽登る頃帰ろう」って言ってるので、ここ、楽園にはずっといないんですよね、きっと。でも星のシャワーと月明かりに挟まれて2人いい感じに過ごすこの瞬間、この楽園はきっとずっと2人でいる場所なんですよ。う~~ん!!いい具合に厨二!!!これはでもあの歌声がいいからぜひ当時のちょっと荒めの音質のまま収録して欲しい!!

5:Still…(2007年発売「Happiness」c/w曲)
嵐ファン不動のカップリング曲第1位ですね。アラフェスで二宮くんがサビを1人で歌ったときからソロで聴いてみたいなっていう気持ちがありまして…。ラップ部分…歌えるかな…歌えなかったらそこは上手いこと飛ばしていいからね?ぜんぜんそれで大丈夫よ?(モンペ)
6:two(2012年発売「Popcorn」収録)
ここからは他メンソロカバーを4曲。大野さんソロなら、カバーするならこれかな…と。なんとなく私の独断と偏見でこれ。「震えるほど」のところ、大野智圧巻のロングトーンを二宮くんにも是非!!大丈夫!二宮くんならできるはず!!(またモンペ登場)Imaging Crazyなら大声で歌ってるやつがすっぴんデジに入ってるよね。意外とお上手だった…。

7:このままもっと(2011年発売「Beautiful World」収録)
櫻井さんソロからはこれを。翔くんは声が低いからなるべく高そうで二宮くんにも合いそうなもの…って考えてこれにしてみました。このラップでもちょっと長いかな…でもそんなに早口な感じでもないから二宮くんも出来るよ!大丈夫!やってみよう!(モンペ再び)櫻井さんソロきってのあまいラブソングを是非二宮くんにも歌っていただきましょう。

8:Hello Goodbye(2008年発売「「Dream”A”live」収録)
実際カバーしてお宝音源として流したこともあるFriendshipと迷ったけども、あえてこっちで。Friendshipみたいに二宮くんなりのアレンジで歌って欲しい。アラフェスでのにのあいの「会いにいくよ」「会いに行くから」が至高だったね…。相葉くんのソロは近年のものは置いといて、初期の頃は相葉さんの声にぴったりな少し切ないメロがとても素敵だと思うのですが、それが二宮くんにも意外と合うよなあと思ってます。そういえばDisco Starもすっぴんデジで熱唱してたよね~

9:Dance in the dark(2013年発売「LOVE」収録)
迷った!!!無難にBaby blueでもいいけどアレは潤の歌!って感じだし、しぇけもいいけどあれも松本潤だからこそだし…外から楽しそうにふざける二宮くんが美味しいし…と思って、これにしてみました。ギミゲぐらいに妖艶にVampireしていただきたい!!あと、二宮くんのドゥーワップが聴きたい!!!

10:ボーナストラック
最後に満を持して…ぜひ…新曲を…入れて…ほしいな…?チラッチラッ

はいっ、以上おしまいです!!!

つーかほぼほぼラブソングなんですけど。「ラブソング」って言葉この記事に何回登場したことか。どこ野カナですか??北カナ?南カナ??
もはやソロアルバムっつーか、ラブソングアルバムだわこんなん。

意外と楽しかった~誰か他メン担さん、考えてくれないかな~~(はなほじ

 

 

*1:二宮くんの作詞作曲した曲は暗いラブソングが多いイメージ

*2:たとえば「あ」のボタンは5回おさないと「お」にたどり着けないのですが、auケータイだけ「あ」のあとに「#」をうつと「お」「え」「う」と逆から打つことが出来ました

*3:「きみにご飯を作って/きみに好きなものを出して」という歌詞をよく間違えていた二宮くん。ご飯を出したり飲み物出したりしてたらしい。

*4:12月24日は相葉くんの誕生日!!!!!